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行政書士と仕事量

行政書士と仕事量 2週間で5件の問題だらけの農転許可申請を行った。土地改良区の意見書をもらうのに手間どった。 まだ、やっかいな建設業の許可申請2件、建設業の変更届が残っている。 連休前の7月22日に5件の農地転用許可書が交付されてホッとする間もなく、7月23日、出張封印の業...

行政書士とWEB集客③

行政書士とWEB集客③ SNStwitterは、拡散力が大きいので、WEBを周知させる効果は大である。 私が現在、無料でメインに使用しているWEBにはtwittwerとの連携機能はない。 そのため、WEBを拡散するためには、twitterとの連携機能のある別のWEBを立ち上...

行政書士とWEB集客②

行政書士とWEB集客② 無料WEBでアクセス解析機能がついているものは殆どない。 幸いなことには、私が使用している無料WEBにはアクセス解析機能ついていた。 無料の割には、私の使用しているWEBは信じられないほど 高機能だ。...

行政書士とWEB集客

行政書士とWEB集客① ネットの急速な普及によりWEBで集客している行政書士は多いだろう。 WEB集客は単にWEBを運営しているだけではできない。 結論から言えば、WEB集客にはプロモーションが必要だ。 WEB集客のプロモーションには、検索エンジンやSNSへの広告出稿、コン...

行政書士と実務⑤

行政書士と実務⑤ https://shikakutimes.jp/gyousei/338 上のURLの記事に実務の覚え方のあらましが書いてある。 小島健太郎行政書士の動画解説とほとんど同じだ。ただし、 小島氏の動画解説には、役所を利用して覚える方法が登場してこない。...

行政書士と実務④

行政書士と実務④ https://www.crear-ac.co.jp/sh…/kaigyou_interview_nakatsuji2/ 司法書士の研修制度は充実している。特に実務に特化した100時間特別研修は司法書士が実務を覚える上で非常に役に立つ と思う。...

行政書士と実務③(実務を覚えるノウハウ)

行政書士と実務③(実務を覚えるノウハウ) 実務をするためには、何といっても、①「手引き」を入手することが重要だ。 実務「手引き」はネットにUPされていることが多いので簡単にネットからダウンロードできる。 おそらく、私のような優秀な行政書士でもないかぎり、ダウンロードした「手...

行政書士と実務②

行政書士と実務②(行政書士は役所の担当者から実務を学ぶ) 行政書士は弁護士や司法書士とは異なって実務研修制度がないため、実務を全く知らないで、いきなり、開業してしまうので、非常に危険である。 行政書士という独占業務がある国家資格を取得すれば、実務を全く知らなくても業務の依頼...

行政書士と実務

行政書士と実務 行政書士にとって重要なのは実務だ。 実務を覚える簡単な方法は、とりあえず、よくわからなくても実務をすることだ。 実務は細かなことが意外と重要なのだ。細かいことは実務の手引きには書かれてはいない。実務の手引きを読んで理解したくらいでは実務はできない。...

行政書士とビジネス(最初の依頼は全力を尽くそう)

行政書士とビジネス(最初の依頼は全力を尽くそう) 最初の依頼の1件は必ず成功させなけれならない。失敗すれば、実績にならないところか、悪評にもなりかねないからである。 最初に依頼してくれた人は、行政書士としての実績を見て信頼したのではなく、他人の力を頼って得た顧客なので、自分...

行政書士とビジネス(新人行政書士は異業種交流会より実績づくりに力を入れよう。)

行政書士とビジネス(新人行政書士は異業種交流会より実績づくりに力を入れよう) 何の実績もない新人行政書士が異業種交流会に参加しても営業効果は殆どない。 実績がないので新人行政書士は異業種交流会で全く相手にされない。利用価値が全くないからだ。人脈など築けるはずもない。...

行政書士とビジネス(ちょっとしたきっかけ)

行政書士とビジネス「ちょつとしたきっかけ」 「『行政書士資格を取得して何ができるか』ではなく、『自分が実現したいことのために行政書士資格をどう活かすか』というように考えれば、行政書士の仕事には無限の可能性があると思います。それだけ、行政書士はできる業務の幅が広いのです」...

行政書士とビジネス

行政書士とビジネス やっぱり、行政書士は凄い。資格ビジネスを創生するビジネスを立ち上げる行政書士がいるとは思わなかった。 https://gyosei.net/ 資格ビジネスを創生? と思われる方が殆どだろう。 具体的には、サイトから抜粋すると...

行政書士と英語力③

行政書士と英語力③ 行政書士の業務で英語力を必要される業務はほとんどない。 入管業務には、英語力が必要と思われるが、実際は、外国人を日本に呼び寄せようとしている日本人がビザ取得などの業務を依頼する場合が殆どなので日本語で業務ができる。...

行政書士と英語力②

行政書士と英語力② 私は、行政書士のサイトで英語対応になっているのをあまり見かけたことはない。 私のサイトは一応、英語、韓国語、中国語などの多言語対応にはなっている。 https://ezily.webu.jp/ そのせいか、外国人(白人)から、facebook友達申請が結...

行政書士と英語力

行政書士と英語力 私のTOEIC点数は、恥ずかしながら550点である。禄に勉強もしないで、ぶっつけ本番なのでこんなものだろう。 さて、行政書士に英語力が必要かと言えば、入管業務を行っている行政書士には必要だろう。 経営管理ビザを取得する場合はクライアントとの英語でのe-ma...

行政書士と著作権業務

行政書士と著作権業務 行政書士の行う著作権業務 行政書士は、文化庁への著作権登録手続きの代理をはじめ、著作権利用許諾に関する契約書の作成等の著作権に関わる、以下の業務を行うことができる。 1. 相談 2. 調査 3. 登録 著作権登録...

行政書士が解説する「ゲームと意匠権」

行政書士が解説する「ゲームと意匠権」 ゲームのキャラターやスマホ画面のアプリアイコンは著作権が保護されるのだろうか? 結論から言えば、キャラクターは著作権が認められ場合が多いが、アプリアイコンが著作物として認められるのは厳しいだろう。...

行政書士が解説する「ゲームと商標登録」

行政書士が解説する「ゲームと商標登録」 商標を登録すると独占的な権利が発生する。無断使用された場合には、損害賠償もできるのである。 ゲームの商標には ①開発元・販売元などのメーカーを表わす商標(ロゴマーク) ②ゲームタイトルの商標...

行政書士が解説する「ゲームと著作権」

行政書士が解説する「ゲームと著作権」 プレステーションでゲームを楽しんでいる行政書士は大勢いると思う。 ゲームは基本的に「映画の著作物」に含まれ、作り始めた瞬間から保護の対象になる。 保護期限は原則として公表後の翌年から70年間である。...

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