行政書士と補助金⑧ー2
- ezily5
- 2021年4月9日
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行政書士と補助金⑧ー2 面接の流れであるが 1・申請書類により30分くらい説明する必要がある。面接官に申請事業についてよい印象を与えることが重要である。
①2~3つのポイントに絞って説明する。 ②多方方面から説明する。 ③面接官は審査員がなる。 ④面接官は申請した事業について素人である場合が多いので、わかりやすく説明するのがよい。⇒素人でもわかるプレゼン。
2・説明が終わると面接官から質問がある。質問事項は ①専門知識が不足の場合単純に理解できない場合。 ②申請事業のウィークポイント。⇒重要。 などが多い。
3面接NG集 ①責任者が行かない。 ②きちんと説明できない。 ③申請書と違うことを言う。 ④重要な数字を覚えていない。 ⑤補助事業の成否に自信がない。 ⑥熱意がない。 ⑦慌てて嘘をつく。 ⑧面接に適さない服装で行く。 は絶対やってはならない。 書類審査に合格しても面接でしくじれば元も子もない。

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