行政書士と航空法改正④
- ezily5
- 2021年12月29日
- 読了時間: 1分
行政書士と航空法改正④
航空法改正によりドローンは、単なる趣味ではなくなった。
つまり今回のドローンについての航空法改正は、ドローンは自動車と同様社会インフラとなったということを意味する。ということは、ドローン業務は行政書士が稼げる業務になったということを意味する。
現在の行政書士のドローン業務の実態であるが、1日100件ものドローン登録を依頼される行政書士もいるという。
具体的には、慢性的な人手不足に悩んでいる建設業に関しては、膨大な飛行許可、機体登録、リモートID登録等の需要が見込める。
これからの行政書士の花形業務は
建設業及び経営審査に加えて建設業特定技能雇用受入申請業務+ドローン業務になると私は予想する。
https://kensetsu-ict.com/column/5080/

コメント