行政書士とマーケティング⑥
- ezily5
- 2020年4月3日
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更新日:2020年4月3日
行政書士とマーケティング⑥ 内容のある記事をブログに書き続けていれば、出版社の目に留まることもあるだろう。
私は、気が向いたときにブログに「田舎行政書士」という小説を書くことがある。
私は小説を書くのが趣味なのである。私は本当は小説家になりたかった。しかし、現実は公務員の道を選んだ。 小説「田舎行政書士」は https://note.com/ezily に書き溜めてある。このノートというサイトは出版をサポートするサイトらしい。これからも、気の向いたときにノートに小説を書き溜めていくつもりだ。 だいぶ話はそれたが、結局、私が言いたいことは、行政書士の仕事に関しての本を出版できれば行政書士のマーケティングに絶大な効果を及ぼすということだ。 本を出している行政書士は数%程度なので、本を出版すれば差別化につながりマーケティング戦略としては最良だろう。 私はノートに書き溜めてある小説「田舎行政書士」を出版したいと思っている。

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