行政書士とプログラミング⑧
- ezily5
- 2021年6月29日
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行政書士とプログラミング⑧ 数字の入力欄のソースコードは 左側の入力ボックス int in1=Int32・parse(textbox1.Text); 右側の入力ボックス int in2=Int32・parse(textbox2.Text); となる。 上記の入力ボックスに入力されたint型値は、「算術演算子」なるものを使って演算することができる。 算術演算子は次のとおりである +⇒足し算 ー⇒引き算 *⇒掛け算 /⇒ 割り算 %⇒割り算の余り つまり、2つの値の足し算のソースコードは次のようになる。 int ans= in1+ in2 2つの値を足して、変数ans代入するという意味 label12.text=ans.ToString(); *labe12.text⇒テキスト型の変数 *Tostring()⇒int型の値を数字に変換するメソッド これで、足し算のソースコードは完成したことになる。この辺はまだしも簡単である。 データ型、変数、構造体、メソッド、算術演算子について理解することがポイントである。

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