行政書士とプログラミング⑬
- ezily5
- 2021年7月4日
- 読了時間: 1分
行政書士とプログラミング⑬ また、専門用語を覚えなくてはならない。「繰り返し処理=while文」という専門用語だ。 「べき乗」を計算するときは、繰り返し処理を使う。 つまり、2の3乗=2×2×2 4の5乗=4×4×4×4×4 のソースコードを書く時にwhile文を使うのである。2を3回繰り返して、4を5回繰り返してかけるという意味のソースコードである。 2×2×2(2の3乗)のソースコード int sum = 1; 宣言文⇒1(整数型の変数1から始まるという意味) int i = 0; 宣言文⇒(カウンター変数は0から始まるという意味) while(i< in4)⇒カウンター変数は3までという意味 { sum = sum*int3; ++i,⇒カウンター変数を1づつ増加させるという意味 *int 3=2 int 4⇒0,1,2,3 ↓ 2×2×2
コンピュータに理解させるためには、定義が厳密でなければならない。人間のようにはいかない。

コメント