弁護士のセカンドオピニオン
- ezily5
- 2020年11月1日
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弁護士のセカンドオピニオン 今回被告になって見て、違法スレスレのことを弁護士はするということを痛感した。
もちろん、正義の味方の弁護士もいることは確かだ。ただ、弁護士も人間なので食っていかなければならない。
弁護士は私のように親切な人ばかりというわけにはいかない。負けるとわかっている事件でも受任し、着手金を貰ういう悪徳弁護士もいる。いわゆる「着手金泥棒」である。
弁護士の22%が年収が100万円以下であるというから驚きである。行政書士も9割は食えないという。
「貧乏人の小倅が士業になれないようにする!」こんな差別的なことはできない。
結論として言いたいのは 悪徳弁護士に騙されないようするためには、良心的な弁護士ばかかりではないので「弁護士のセカンドオピニオン」が必要だと言うことだ。

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